セールスレターは難しい
だからこそ価値があるんです

From:矢崎 准
セールスライティング歴15年

yazaki02

セールスレターが1本書けるようになると、ビジネスの景色が変わります。

例えば、

  • 広告から来た人を、そのまま販売ページで商品を買ってもらえる状態にできる
  • メルマガやLINEで案内したあとに、個別説明をしなくても決済まで進められる
  • SNSで興味を持ってくれた人に、商品の価値を順番に伝えて、納得して買ってもらえる

つまり毎回あなたが前に出て直接マンツーマンでしゃべらなくても、文章が代わりにセールスしてくれる状態を作れるということです。

逆にここができないままだと、売るたびにあなたが前に出なきゃいけない状態がずっと続きます。

でも正直にお伝えしますと、

話して売る vs 書いて売る
難易度がまるで違います

これは誰でも簡単にできる話ではありません。

話して売るのは、まだ楽な方です。なぜかと言うと人間は生まれてからずっと会話をしてきたからです。

家族や恋人、会社の同僚、初対面の人。

しゃべることでコミュニケーションをとってきました。

話して商品を売ることの方が難易度が低いので、空前絶後の個別面談セールスブームになっているのです。

でも書いて売るというのは、会ったこともない人の感情を画面越しの文章だけで動かし、決済ボタンを押してもらう技術です。

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しかも、煽って買わせるのではなく、納得して購入してもらうのです。

自分はこの業界に17年以上いますが、

楽な道を選んだ人で
生き残った人はいませんでした

楽な方に逃げてビジネスが大きく変わった人、そして、生き残っている人をほとんど見たことがありません。

個別面談セールスだけに頼り続けた人は、自分の時間が尽きたところで売上が止まりました。

一方で、「書いて売る力」を身につけた人は、商品が変わっても、媒体が変わっても、自分の手で売上を作れる状態がずっと続いています。

このスキルは楽ではないです。

でも、楽じゃないからこそ、ほとんどの人がやらない。ほとんどの人がやらないからこそ、やった人だけが手にできるものがあるのです。

ただし、誤解しないでほしいのですが、「根性で乗り切れ」とか「何年も修行しろ」と言いたいわけではありません。

自分が今回の企画で届けたいのは、

・ちゃんと売れるレターを書けるようになる。
・そして、その制作スピードをAIで一気に上げる。

この2つを同時に手に入れてもらうことです。

ただし、1つだけ先にお伝えしておくことがあります。

AIをお渡しできない
可能性があります。なぜなら..

このAIはたったワンクリックで売れるセールスレターが完全自動で生み出される「打ち出の小槌」..

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ではありませんので、そのような夢物語を期待されている方にはお渡しすることはできません。

ただ、AIとの対話をすることで、あなたの代わりにセールスレターを書いてくれるAIゴーストライターをお渡しすることはできます。

ですので、

今までで「一番強力な相棒」になるのは間違いありません。

..とはいえ、

セールスレターを書くAIを
無料でプレゼントすると言ったら

「..ん?怪しくないか?」と思うのが普通だと思います。

自分があなたの立場でも、真っ先にそう思います。

ですので、警戒してもらって全然OKです。

むしろ、それくらい慎重な人にこそ、このAIを使ってほしいんです。

簡単に「すごい!欲しい!」と飛びつく人より、ちゃんと疑って、自分の目で確かめてから判断できる人の方が、このAIの力を引き出せます。

なぜなら、このAIは「もらって終わり」ではなく、あなた自身が使いこなしていくものだからです。

ただし、無料でお渡しするのには、ちゃんとした理由があります。

冒頭でもお伝えしたように誰でも希望者全員にお渡しするわけではなく、“ある条件”に合致した方限定でお渡ししています。

そして、その条件というのは「裏」というより、自分が今本気で困っていることに近いです。

その困っていることを順番に話させてください。

すべてが始まったのは
1通のお礼メールでした

最初にそのメールを見たとき、内容が信じられなくて何度も読み返しました。

送ってくれたのは、矢崎准のロングセラーでもある

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解説講座【完全版】というセールスレターの書き方を4時間に渡って解説した動画講座に参加してくれているKさんという方です。

文面はとてもシンプルでした。

Kさん

矢崎さん、ご報告です。

先日、矢崎さんの動画を文字起こししてAIに渡したら、セールスレターが完成しました。

そのレターから商品が売れたので、そのお礼で連絡しました。

矢崎 矢崎

おおー!!それはよかったですね!

と、涼しい顔で返事をしましたが、

最初に出てきた感情は、

文字起こしを読み込ませただけで
売れるレターを書いただと?

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正直悔しかったです。

ただ驚いたのはセールスレターが生成されたことではありません。

今のAIは長い文章を出せますし、セールスレター風の文章を生成するくらいなら、それほど難しくないと思います。

自分が一番驚いたのは、

「そこから実際に商品が売れた」

という事実です。

自慢じゃないですが、2009年にこの業界に参入してから約17年間、ずっと自分の手でセールスレターを書いてきました。

一文字ずつ知恵を絞って、脳に汗をかいて、何日も何十時間も費やして、まずは原案を書き上げて、そこから何度か推敲して、やっと1本のセールスレターが書き上がる..

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そういう世界で生きてきました。

ですので、「AIに渡したらレターが完成しました」という一文は、ちょっと素直には受け止められませんでした。

そして、

それがたとえ事実だとしても

17年のプライドが邪魔をして
素直には認められませんでした

だから自分でもやってみたんです。

こんな感じで

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動画を文字起こししたファイルをAIに渡して「セールスレターを書いて」と頼みました。

出てきた文章を見て正直ほっとしました。

「ほーら、こんな文章じゃ売れないな」

「17年がAIにあっさり否定されなくて済んだ」

たしかに構造はセールスレターっぽいです。

でも中身は、

セールスレターの皮を被った
ハリボテでした

例えば、

「あなたの人生を劇的に変える」

「今すぐ行動すれば未来が変わります」

。 。 。

こんな文章では商品なんて売れません。

心がまったく動かない形だけ整ったキレイな文章..自分の目にはそうとしか見えませんでした。

もしかしたら、あなたも同じものを見たことがあるかもしれません。

AIが出力した”それっぽいレター”を読んで、違和感を覚えた経験が。

世の中にある「AIで売れるレターが書けます」系のツールも、ほぼこれと同じです。

AIは作った人の実力以上のレターを書けません。

ですので、最近ぽっと出てきた「AI×ライティング」系の人が売り出しているGPTsでは、それっぽい綺麗な文章のセールスレターは書けても、売れるレターは書けないのです。

整った文章と
売れる文章は完全に別物です

そこでもう一度、Kさんに詳しく話を聞きました。

すると見えてきた前提が2つありました。

1つ目は、AIで作ったレターを出した相手が、SNSや広告から来た新規の見込み客ではなく、すでにKさんの商品を買っていた既存顧客だったこと。

そして、もう1つ。

AIが書いたレターをそのまま使ったのか。

答えはノーでした。

AIが出した文章を土台にして、Kさん自身がしっかり手直ししていたそうです。

つまり、

前提1:新規見込み客ではなく既存顧客

前提2:ポン出しではなく、しっかり手直しをした

ということです。

正直、

たったワンクリックで
AIが売れるレターを書いた

という話だったら今も疑っていたと思います。

でもここまで聞いてようやく腑に落ちました。

Kさんは解説講座の文字起こしをAIに渡して、売れるレターの土台を作った。

そして最後は、人間の判断で手直しした。

ということです。

それなら売れるのも納得です。

でも同時にセールスライター歴17年の自分の中で、ある声がずっと鳴り止みませんでした。

「Kさんが部分的にやったことを、自分がガチでやったらどうなるんだ?」

自分の手元には、

・2010年から今まで売れ続けているセールスレターのデータがあります。

・セールスレターの書き方を解説した動画もあります。

・今までの自分の知識と約17年間の経験もあります。

それらを全部AIに学習させて、

セールスライター歴17年が
本気で開発したらどうなるのか

気づいたらAIの開発を始めていました。

まずは、Kさんと同じように、解説講座の文字起こしをAIに読み込ませました。

結果は、微妙でした。

構造は合っているし、順番もそれっぽい。

でも文章に血が通っていないというかなんと言うか、、

「セールスレターっぽいけど、なんか違う」

そう思いました。

そこで実際に売れたセールスレターを事例として読み込ませました。

すると、明らかに変わりました。

講座の理論だけを読んだ文章から、現場を知っている人間が書いた文章に近づきました。

リズム、言い回し、読み手との距離感。

そこに少しずつ血が通い始めました。

※この「売れるセールスレターの空気感」は、すでに伝家乃宝刀の中に入っています。あなたが過去の名作レターを何十本も集めて学習させる必要はありません。

ただそれでも一気に書かせると後半が崩れました。

前半は良かったのに、後半になるほど文体がブレてくるし、そもそもこちらが指示した前提を忘れてしまっている..

その結果、

前半はOK。でも後半になると
文章が崩れ始めました

そこで海外で販売されているセールスレター専用の最新AIを購入し、さらに過去に購入していた120万円のGPTsも引っ張り出してきました。

GPTsno-Zhi-Duan

中身を分解し、どのような構造になっているのか分析した結果、

120man_ai-1

一度にすべて生成させるのではなく、分割して前回までの要約を引き継がせながら書かせる仕組みに変えました。

これで出力はかなり安定しました。

※この分割生成と要約引き継ぎの仕組みも、最初から伝家乃宝刀に組み込んであります。あなたが「どう分ければ崩れないか」を試行錯誤する必要はありません。

ここまで来ると、もはや「AIにセールスレターを書かせる」というより、

“売れる”と”売れない”の感覚を
AIが使える形に言語化する

という作業に近かったです。

そして何十回も作り直した先に、ある日の画面を見て本気で固まりました。

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「..あれ?これ、自分が書いたっけ?」

もちろん、これで完成ではありません。

AIが作るのは、あくまでセールスレターの土台として80点前後です。

そこから読み手の温度感を見ながら、削るところは削り、足すところは足し、100点に近づけていく作業が必要です。

この最後の仕上げには、やはり人間の判断が必要になります。

ただし、白紙の画面を前にして止まる時間を大きく短縮できるレベルにはなったと思います。

そしてここからが大事な話です。

プロトタイプが形になった段階で、自分でも実際にこのAIを使ってセールスレターを書いて、商品を売ってみました。

その結果、

信頼関係ゼロの新規客に
AIが書いたレターで売れた

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ここで大事なのは、売上金額の大小ではありません。

誰に売れたのか。

Kさんのように既存顧客に向けて出したわけではありません。

広告経由で初めて登録してくれた、自分のことをまだ何も知らない人に商品が売れたのです。

信頼関係もゼロ。

その人がページ上の文章だけを読んで、「この人から買おう」と決済してくれたのです。

ここに意味があります。

新規に売れたことが
なぜ決定的な証拠になるのか

既存顧客ならすでに信頼関係があるので、多少レターの出来が荒くても、コンセプトや商品力で売れることはあります。

でも広告から来た新規の人は、文章力だけで欲しいと思ってもらい購入してもらうしかありません。

その状況で売れたということは、

このAIが書くレターには、信頼関係ゼロの新規見込み客ですら商品を欲しいと思ってもらうだけの力があるということです。

もちろん自分が手直しした上での結果なので、ポン出しで売れたわけではありません。

しかしです。

「AIが土台を作り、人間が仕上げる」という流れでちゃんと商品が売れた瞬間でした。

この事実が「これは本当に人に渡せるレベルだ」と確信を持てた最大の根拠です。

AI時代のレターの書き方は
大きく分けて3つです

【1】白紙から自分で書く

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→ 何十時間、脳に汗をかいて、それでも売れるかは最後まで分からない。

【2】巷のAIに丸投げする

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→ 一瞬で出てくるが、それっぽいキレイな文章で売れる文章ではない。

【3】AIで土台を作り、自分で仕上げる

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→ 数時間で売れるレターの「土台」が生成され、あとは人間が手直しするだけ。

今回あなたにご提案しているのは、当然【3】です。

【1】の「白紙の苦しみ」でも、
【2】の「ハリボテ」でもありません。

AIで生成された土台をもとに、あなたが最後の仕上げをする。

この形が今のところ一番速く、一番売れるレターに近づくと思っています。

ただ、あと少し..

自分一人だけでは
超えられない壁があります

今の段階でも自分自身で使う分には問題ありません。

初期のAIでは解説講座の文字起こしだけでは不十分で、事例として実物のセールスレターを学習させました。

さらに海外と120万円で買ったGPTsの中身を分析して生成方式を変えたら、最初から最後まで一貫性が出ました。

そして、次の段階は、

「誰が使っても再現性のあるレベル」まで昇華させることです。

それには自分一人でテストしているだけでは、どうしても見えない部分があります。

  • 別のジャンルの商品で使ったときに、どんな出力になるのか。
  • 自分以外の人が使ったときに、どこで迷うのか。
  • どの入力項目が分かりにくいのか。
  • どのブロックで、出力が弱くなりやすいのか。

これは実際に一人でも多くの人に使ってもらわないと分からないことです。

そこで、

なぜ無料でお渡しするのか
その理由をお話しします

先ほどもお伝えしたとおり、自分専用のAIとしての伝家乃宝刀は、すでに完成しています。

実際、自分のレターはこれで書いていますし、そこから商品も売れています。

ただそれはあくまで「作った本人が使う」前提のAIです。

これを自分以外の人が、自分とは違う商品でも再現性高く使えるようにする。

ここには、もうひと工程が必要です。

誰でも使える形に調整し、いろいろなジャンルの人に実際に使ってもらいながら、見えてきたズレを潰していく。

そこで今回、ある条件を満たして下さった方に、本来有料で販売する予定の伝家乃宝刀を、無料でお渡しすることにしました。

しかも、お渡しして終わりではありません。

いただいたフィードバックをもとに改良を重ね、改良されるたびに、最新版を追加料金なしでお届けし続けます。

あなたの手元のAIは、時間が経つほど強くなっていきます。

設定不要で使えるように
GPTs版としてお届けします

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GPTsというのは、あなたが毎回ゼロからプロンプトを書かなくても、最初からセールスレター制作に必要な指示(プロンプト)や前提知識(ナリッジ)が入った状態で使えるカスタムAIです。

ChatGPTはいま一番認知度が高く、使っている人も多いAIです。

自分自身はAIエディタ(CursorやClaude Codeなど)で伝家乃宝刀を使っていますが、現在、誰でも使いやすいようにGPTs版への改良を進めています。

お届けまで約1〜2週間ほどかかりますが、GPTsなのでChatGPTのアカウントがあれば届いたその日からすぐに使い始められるので、この形式でお渡しすることにしました。

さらに、

キャッチコピー、ボレットなど
用途別に特化したAIも完備

伝家乃宝刀はセールスレターの全体を一気に書き上げるAIです。

ただセールスレターにはキャッチコピーやボレットのように、パーツごとに精度を求められる部分があります。

もちろん伝家乃宝刀だけでも一通り書けます。でもこういった部品は用途ごとに特化したGPTsで作ったほうが、仕上がりの精度が格段に上がります。

たとえば、

・キャッチコピーに特化したGPTs
・ボレットに特化したGPTs
・商品の強みを整理するGPTs。

このような特化型GPTsも、合わせてお渡しします。

さらに実際に使っていく中で「こういう特化型GPTsがあったらもっと使いやすくなる」というものは、随時追加していきます。

もちろんリクエストも受け付けします。

それでは、

GPTsを無料でお渡しする
たった1つの条件についてです

今回、伝家乃宝刀をお渡しするのは、解説講座の参加者とします。

なぜ、解説講座の参加者なのか?

理由を正直にお話ししますと、伝家乃宝刀が作るのは、あくまでセールスレターの土台として80点前後だからです。

構成は整っていますし、必要な要素も一通り入っています。

商品力が強かったり、すでにお客さんとの信頼関係ができていたりすれば、そのまま出しても売れる可能性はあります。

ただ、それが「その商品から得られるはずの反応を、最大限引き出せている状態」とは限りません。

残りの20点にあるのは、単なる誤字や言い回しの問題ではないからです。

たとえば、

・この部分で、読み手が抱く疑問にきちんと答えられているか

・この実績だけで、本当に信用してもらえるか

・商品の魅力が、見込み客の欲しい未来とつながっているか

・あなたの商品らしさや、あなた自身の言葉が伝わっているか

こういった細かな判断は、商品や見込み客によって答えが変わります。

AIはあなたが入力した情報をもとに文章を作れます。

でも、あなたの商品の細かなニュアンスや、見込み客がどこで疑い、どんな言葉に心を動かされるのかまで、完璧に理解しているわけではありません。

だからこそ、

AIが作った80点の土台を 人間が仕上げる必要がある

ただし、ここで別の問題が出てきます。

たとえば、外注の動画編集者さんに動画制作をお願いしたとします。

出来上がった動画は、テロップも入っている。BGMもついている。編集としては、きちんと形になっている。

でも実際に見てみると、なんとなく違う。

そこで「もう少しいい感じにしてください」と伝えても、相手は困ってしまいます。

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・冒頭のテンポを速くしたいのか。

・実績を見せるタイミングを早めたいのか。

・視聴者が不安になる部分に説明を足したいのか。

何を、なぜ、どう変えてほしいのかを伝えなければ、修正を繰り返しても理想には近づきません。

AIもこれと同じです。

「もう少しいい感じにして」では
AIには正確に伝わりません

どの部分が弱いのか。

なぜ弱いのか。

読み手に何を感じてもらうために、どのような文章へ修正するのか。

そこまで具体的に伝えて初めて、AIは的確な修正ができるようになります。

でも、その指示を出すには、セールスライティングの知識が必要です。

どこが弱いのかを見抜く知識がなければ、修正すべき箇所に気づけません。

気づいたとしても、なぜ弱いのか分からなければ、AIに正しい修正指示を出せません。

その知識を身につける場所が
解説講座【完全版】です

作業はAIに任せられます。でも、何をどう直すかの判断まで丸投げすることはできません。

解説講座には、セールスレターの書き方と、そのために必要なコピーライティングの考え方を全部詰め込んでいます。

AIが作ったレターの弱い部分を見つけ、売れる文章へ仕上げるための判断基準と修正技術を身につける講座です。

あなた自身がレターを書けるようになるためだけの講座ではありません。

あなたが依頼主としてAIを外注セールスレターとして雇い、的確な修正指示を出し、売れるセールスレターを完成させる講座でもあります。

  • AIが土台を作る。
  • 講座で身につけた知識を使って、あなたが100点に近づける。

この2つが揃って初めて、伝家乃宝刀を本当の意味で使いこなせるようになります。

だから今回、AIだけを単体でお渡しするのではなく、解説講座の参加者に限定して無料でお渡しすることにしました。

ではその解説講座【完全版】とは、

具体的にどんな中身なのか..
改めて紹介させて下さい

解説講座【完全版】とは、魔法のテンプレートを使ったセールスレターの書き方を動画コンテンツ36本(4時間以上)で解説した講座になります。

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通常音声と倍速音声コンテンツも合わせてお渡しするので、移動中や作業中に音声で復習することもできます。

テンプレートの各パートを一つひとつ解説しているので、ただテンプレートを埋めるのではなく、

どこを修正すれば売れるレターに近づくのかが分かるようになります。

AIの文章の違和感に気づき、売れる文章に仕上げる技術は、ここで身につけてもらいます。

この講座で学ぶのは
書き方だけではありません

なぜこの構成なのか。

それぞれのパートは、読み手のどんな心理に対応しているのか。

なぜ、この順番で伝える必要があるのか。

こうした文章の裏側にある意図まで理解することで、AIが作ったレターを見たときに「ここが弱い」「ここは狙いとズレている」と判断できるようになります。

例えば、

  • 生成されたレターのどこが弱いのか、自分で判断できる
  • なぜ弱いのかを、読み手の心理から考えられる
  • AIの出力に対して「ここを、こういう意図で、このように直して」と的確に指示できる
  • 他人の売れているレターから、文章ではなく構造や要素を抽出して活用できる

つまり、AIに「いい感じにして」と丸投げするのではなく、あなた自身がレターの良し悪しを判断し、AIを的確に動かせるようになるということです。

反対に、

これを知らないままだと
このような状態に陥ります

  • AIが生成した違和感のある文章に気づけない
  • ​AIの出力が微妙でも、どこをどう直せばいいか判断できない
  • 違和感に気づいたとしても正しい修正の指示が出せない
  • ​売れなかった場合、どこが悪いのか判断できない

などなど..

解説講座で身につくのは、この「判断できる・できない」の差そのものです。

AIの出力を見て「ここを直せばもっと良くなる」と見抜く目と、その意図をAIへ正確に伝える力。

この両方を身につけることができます。

AIがセールスレターを書き、あなたが仕上げる。

解説講座は、AIが作った土台を100点に近づける「仕上げる技術」を、あなたの中に作るための講座です。

そしてその技術を持った状態で伝家乃宝刀を使うからこそ、

このAIは初めて「あなた専用の強力な相棒」になります。

それでは、

解説講座に参加することで
あなたが受け取れるもの

伝家乃宝刀(長文セールスレター生成GPTs)

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ここまでお話ししてきた、長文セールスレターを執筆するAIです。実際にこのAIで書いたレターから商品が売れています。

※現在、最終調整中なのでGPTs版をお届けするまで約1〜2週間ほどお時間をいただきます。その時間を有効活用して先に解説講座の内容を学習しておいてください。

特化型GPTsの数々

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先ほどお伝えした、キャッチコピー・ボレット・リサーチなど用途別に特化したGPTsです。

成約率に直結するパーツは、専用のGPTsで仕上げたほうが精度が上がります。使っていく中で必要なものは、随時追加していきます。

実践動画マニュアル

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GPTsの使い方を解説した動画です。

「GPTsをもらったけど、どう使えばいいか分からない」とならないように、実際の操作画面を見せながら、入力のコツから出力の調整まで一連の流れを実演しています。

最新版アップデート

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参加者のフィードバックをもとに改良を続け、最新版を追加料金なしでお届けします。

利用期限はありません。あなたの手元のAIは、時間が経つほど強くなります。

さらに今回は特別に
3つの特典を準備しました

今回、解説講座の参加者には、以下の3つの特典も準備させて頂きました。

どの特典も

  • 自分自身が実践して成果を出しているもの
  • 日常的に活用しているもの
  • コンサル生から「これが欲しい」と声が上がったもの

これらを特典として準備しました。

現在、参加者向けのコンテンツとして順次収録を進めていますので、準備ができたものから、お届けしていきます。

■特典① 伝家乃宝刀 Claude版

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今回、メインとしてお渡しする伝家乃宝刀は、ChatGPTのGPTs版です。

GPTsはURLを共有するだけなので、初めての人でも使いやすいからです。

しかし、同じAIでもclaudeの方が日本語の文章生成能力がダントツで高いので、claude版も準備しました。

claudeの場合はURLを共有するだけでは使えないので、一手間増えます。

そこでClaudeで伝家乃宝刀を使うための設定手順と、必要なナレッジ一式を特典としてお渡しします。

普段からClaudeを使っている方はもちろん、これを機に試してみたい方も、手順に沿って設定すれば使えるようにします。

■特典② AIエディター導入のすゝめ

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先ほどお伝えしたとおり、自分自身はAIエディタで伝家乃宝刀を動かしています。

AIエディタとは、制作環境そのものにAIが組み込まれていて、指示を出すだけでAIがファイルを直接書き換えてくれるツールです。自分でコピペしたり、手作業で整えたりする必要がなくなります。

導入には多少の慣れが必要ですが、乗り越えた先にはGPTsだけでは到達できない制作スピードの世界があります。

・AIエディタとは何なのか

・GPTsとの違いは何か

・導入するとどう変わるのか。

そのあたりを解説したコンテンツをお届けします。

■特典③ AIビジネス活用事例集

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自分はセールスレター以外にも、実はビジネスのかなりの部分でAIを活用しています。

実際にどんな場面で、どうやってAIを使っているのか。

その活用事例を、そのままお見せするコンテンツです。

「セールスレターAIを使い始めたけど、他にもAIでできることはないか?」

そう思ったときに、具体的なアイデアが手に入ります。

それでは改めて、

解説講座に参加することで
受け取れるものをまとめました

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今回お届けするのは、

  • 解説講座【完全版】
  • ​伝家乃宝刀のGPTs版
  • 特化型GPTsの数々
  • ​実践動画マニュアル
  • 最新版アップデート

そして、さらに3つの特典..

  • 特典① 伝家乃宝刀 Claude版
  • 特典② AIエディター導入のすゝめ
  • 特典③ AIビジネス活用事例集

こうして並べてみると、自分でも「ちょっと詰め込みすぎたかもしれない」と正直思います。

ですが、

「AIが書いた土台」を「人間が修正して売れる文章にする」

それに必要なものをすべて詰め込みました。

この2つが揃った環境を提供するのが今回のご提案になります。

それでは、

参加費の前に1つだけ
AIの裏側を話させてください

ご存知の通り、このAIを作るまでに膨大な開発コストと時間がかかっています。

まず、開発の過程で購入した海外のセールスレター専用AIが1000ドル。そして、とある著名な方のGPTsが120万円。

それらのAIの構造を分解し、生成方式を再設計したものがベースになっています。

さらに、ナリッジとして32万円で師匠に弟子入りして学んだセールスライティングの知識と、17年間の実戦経験。

これらすべてが、伝家乃宝刀の中に入っています。

では、もしこのAIを使わずに、同じクオリティのレターを外注で手に入れようとしたら?

セールスレターの外注相場は、1本あたり30万円。安く見積もっても15万円はかかります。

しかも、外注したからといって、あなたの商品の細かいニュアンスや、お客さんの温度感まで最初から正確に伝わるわけではありません。

商品が変われば、またゼロから依頼し直しです。

それが今回お渡しするAIを使うことで、セールスレターを何本でも作れるようになります。

  • 開発に120万円以上
  • 知識の習得に32万円
  • 外注すれば1本30万円

それだけの価値が詰まったAIです。

ですが、

今回の参加費は
想像とはまったく違います

最新AIの受け取り条件は、

「解説講座」への参加のみです。

そもそもこの解説講座は、以前は7万円で販売してきたコンテンツです。

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さらに今回はこちらからお願いして、正式リリース前のモニターに協力していただく形になります。

実際に使ってみた感想や、分かりにくかったところも見たい。完成品を一方的に販売するというより、一緒に最後の仕上げをしてもらう側面があります。

なので、参加費は以前販売していた価格の7万円..でもなく、期間限定で5万円とすることにしました。

参加費5万円で下記のすべてを受け取ることができます。

・解説講座【完全版】
・伝家乃宝刀のGPTs版
・特化型GPTsの数々
・実践動画マニュアル
・最新版アップデート

・特典① 伝家乃宝刀 Claude版
・特典② AIエディター導入のすゝめ
・特典③ AIビジネス活用事例集

そして、

もう一つニュースがあります。
実は今回開発したAIは..

伝家乃宝刀だけではありません。

ここまで伝家乃宝刀を中心にお話ししてきましたが、

自分が実際に使っているセールスレターAIは1つではありません。

セールスレターには色々な「型」があります。

長文でじっくり読ませるレターもあれば、信頼関係が構築してある既存顧客向けの少し短いセールスレターもあります。さらにはストーリーで心を動かすタイプのセールスレターもあります。

1つの商品をずっと売るだけなら、1つの勝ちパターンを使い続けるのもありです。

でもコンテンツ販売をしている人で「商品は1つだけです」という人はあまり多くありません。

商品が増えれば、レターも増える。毎回同じ導入、同じ展開、同じクロージングでは、読者に既視感を持たれてしまいます。

「あ、またこの流れね」と思われた瞬間、反応は落ちます。

だからこそ、商品やオファーに合わせて使い分けられる、複数のセールスレターの型が必要になります。

そこで自分自身はこのように用途別の3つのAIを作って使い分けています。

■#1:王道型GPTs「伝家乃宝刀」

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「魔法のテンプレート」の構成と設計をフルに学習させた、本格的な長文セールスレターを書くためのAIです。

まだあなたのことを知らない新規の見込み客に対して、ゼロから信頼を構築し、商品の魅力を余すことなく伝えながら、自然な流れでクロージングまで導きます。

■#2:論理型GPTs

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ロジカルライティングの考え方をもとに、感情で押すのではなく、買う理由を論理的に積み上げていくAIです。

数万から数十万円の単価の商品は、勢いだけで買わせると後から問題になります。

このAIは、文章が短くても「なぜ自分に必要なのか」がしっかり伝わり、納得した人を購入へ導ける構成で書くことを得意としています。

■#3:物語型GPTs

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ストーリーライティングの手法を使い、物語を通じて読み手の感情を動かし、自然な流れで提案まで導くAIです。

開発秘話や体験談、挫折と発見のエピソードを通じて、商品スペックだけでは伝わらない「なぜこの商品が生まれたのか」「なぜあなたに届けたいのか」を、物語の力で伝えます。

この3つがあることで、あなたの商品やターゲットに合わせて、最適な型のレターを選んで書けるようになります。

1つの型しか持っていないのと、場面に応じて3つを使い分けられるのとでは、打てる手の数がまるで違います。

この3つのAIのセットを「三種乃神器」と名付けました。

そして、

三種乃神器を使える
上位プランを用意しました

先ほどお伝えした伝家乃宝刀を中心とした内容をゴールドプラン、三種乃神器が一式揃うものをプラチナプランとします。

■プラチナプラン

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プラチナプランは、ゴールドプランのすべてに加えて、残り2つのGPTsが付きます。

・論理型GPTs

・物語型GPTs

つまり三種乃神器が一式揃うプランです。

  • 新規向けの本格レターは、伝家乃宝刀で
  • 既存のお客さんへの新商品案内は、論理型で
  • ストーリーで感情を動かす企画は、物語型で

商品と相手に合わせて、最適な型を選んで書き分けられるようになります。

この2つも、自分用としてはすでに現役で使っているAIです。

伝家乃宝刀と同じく、GPTs版に整えた上で、順番にお届けします。

プラチナプランの参加費は10万円です。

まずはAIでセールスレターを書くのを体験したいのであれば、ゴールドプランで。

「3つの型を揃えて、商品やシーンに合わせて書き分けたい」だったり「本格的に何本もセールスレターを書いていきたい」のであれば、プラチナプランを選んでください。

最後にもう1つだけ 最上位プランがあります

■ダイヤモンドプラン

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ダイヤモンドプランはプラチナプランの内容すべてに加えて、半年間、矢崎があなたのビジネスに直接関わるプランです。

いわゆるただのサポートではなく、コンサル形式になります。

ゴールドプランとプラチナプランは、セールスレター制作が中心です。ダイヤモンドプランでは、もう少し広く見ます。

あなたの商品設計、販売導線、コンテンツ制作、メルマガ、SNS運用まで含めて、どこにAIを入れれば成果につながるかを一緒に整理し、個別具体的にアドバイスします。

基本的な相談はチャットワークで、24時間いつでも無制限にできます。

さらにZoomでのサポートもつけます。Zoomの回数や頻度はあえて決めていません。必要なタイミングで使ってください。

AIエディタの導入も、一緒にやります。

今回お渡しするGPTsはブラウザ上ですぐ使える便利なAIです。

ただ本気でAIを仕事に組み込むなら、実際の制作環境そのものにAIを組み込むAIエディタを使えるかどうかで作業スピードが大きく変わります。

自分はCursor、Antigravity、Claude Code、Codex、VS Codeを全部使い分けながら、セールスレター制作、コンテンツ制作、リサーチ、構成作成、プロンプト設計、作業自動化に活用しています。

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ダイヤモンドプランでは、あなたの環境や作業スタイルに合わせて、どのツールを入れるべきか、どう設定するか、何をAIに任せて、どこを自分で判断すべきかまでサポートします。

今後リリースするAI関連企画に、モニターとして無料で参加できます。

セールスレターAI以外にも、今後いろいろなツールや企画をリリースしていく予定です。完成版を待ってから受け取るのではなく、ダイヤモンドプランの参加者には正式リリース前の段階で参加していただきます。

今後予定しているものとしては、

・AIクローンの作り方
・AI x VSL
・AI x ウェビナー
・AI x ステップメール
・AIライティング

などがあります。

そしてもう1つ。自分が実践して結果が出たものは、最速で共有します。

通常、コンテンツとしてリリースするには再現性の検証が必要です。うまくいったことでも、誰でも再現できるかを確かめてからでないと出せません。だからどうしても時間がかかる。

でもこのプランでは、成功しても失敗しても、結果が出た時点で即共有します。

コンテンツ化される前の、生の情報です。

まとめると、ダイヤモンドプランに含まれるのは以下の通りです。

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  • プラチナプランの全内容
  • ​Chatworkサポート
  • Zoomサポート
  • ​ビジネスのアドバイス
  • ​AI活用アドバイス
  • ​AIエディタの導入サポート
  • ​AI企画のモニター参加権
  • ​AI実践結果の即時共有

AIを使ってセールスレターを書けるようになるのがプラチナプランまでで、ダイヤモンドプランはあなたの事業に可能な限りAIを組み込んで、効率化、自動化、売上アップに繋げるまで伴奏するプランになります。

ただし、最大3名限定です。

通常の年間コンサル生との兼ね合いもあり、矢崎が半年間直接関わるこのプランに、これ以上の人数を受け入れることはできません。

ダイヤモンドプランはプラチナプランにサポートを付けただけのプランではありません。

半年間、矢崎があなたのビジネスに直接関わる、個別コンサルティングそのものです。

ですので、参加費も通常の半年間コンサルティングと同じ60万円とします。

ここまでの3つを整理すると、こうなります。

シルバー
伝家乃宝刀
ゴールド
三種乃神器
プラチナ
半年間コンサル
メイン
解説講座【完全版】
解説講座【完全版】
解説講座【完全版】
伝家乃宝刀
三種乃神器
三種乃神器
特化型GPTsの数々
特化型GPTsの数々
特化型GPTsの数々
実践動画マニュアル
実践動画マニュアル
実践動画マニュアル
最新版アップデート
最新版アップデート
最新版アップデート
特典
伝家乃宝刀 CL版
三種乃神器 CL版
三種乃神器 CL版
AIエディタのすゝめ
AIエディタのすゝめ
AIエディタのすゝめ
AIビズ活用事例集
AIビズ活用事例集
AIビズ活用事例集
サポート
Chatworkサポート
Zoomサポート
ビジネスのアドバイス
AI活用アドバイス
AIエディタ導入サポート
AI企画のモニター参加権
AI実践結果の即時共有
シルバー
参加費
5万円
ゴールド
参加費
10万円
プラチナ
参加費
60万円

今回の企画で
あなたにお願いしたいこと

それは、

「伝家乃宝刀」そして「三種乃神器」の最後の仕上げに協力してほしい

ということです。

自分専用のAIとしては、「これ、自分が書いたのと見分けがつかない」と感じるレベルまで仕上がっています。

ただそれは作った本人が使っているからでもあります。

ジャンルが変わったときの出力ブレ、指示の出し方の最適解、どの入力項目が分かりにくいのか。

またGPTsに置き換えた時の再現性の精度。

このあたりは、実際にいろいろなジャンルの人に使ってもらって初めて見えてくる部分です。

ですので、今回参加してくれた方には、こんなお願いをしたいです。

  • 実際にAIを使ってみてほしい
  • ここが良かった、ここがイマイチだったを教えてほしい
  • ご自身のジャンルでの使用感を共有してほしい

これだけです。

決して

「毎週レポートを出して下さい」
なんてことは言いません

ですので、安心してくださって大丈夫です。

今回、解説講座に参加して頂いた方には、本来有料で販売する予定の伝家乃宝刀を無料でお渡しします。

さらに、いただいたフィードバックはAIの改良に反映し、改良された最新版を、追加料金なしであなたにお届けし続けます。

あなたのフィードバックが、あなたAIを強くする。

そしてここは弱点を隠さず正直に言いますが、

  • 正式リリース前であること
  • GPTs版のお渡しが1〜2週間後になること

これらは確かに「不完全」です。

でもだからこそ正式リリース前に誰よりも先に触れるということでもあります。

解説講座へ参加して頂いた方にAIをお渡ししてモニターとして使って頂き、そのフィードバックをもとに完成させるのを手伝っていただく。

それが今回のご提案です。

ただし、

このような方には
今回のご提案は向いていません

ここはちゃんと書いておかないと、お互いに不幸になるので、はっきり言わせてください。

■AIに丸投げで「ボタン一つで売れるレター」を期待している方

このAIが作るのは、あくまでセールスレターの土台です。

商品力やお客さんとの関係性次第では、その土台だけで売れることもあります。

ただ、それが安定して最大限の反応を引き出せるとは限りません。

あなた自身の手で修正が必要です。

商品の細かいニュアンス、お客さんの温度感、あなた自身の言葉。

このあたりは、最後に人間が見て整える必要があります。

ですので、よくある「AIに完全丸投げで、ボタン一つで売れるレターが完成します」というタイプのものではありません。

ちなみに、ああいう「完全丸投げで売れます」系の話は、かなり盛っていると思っています。いや、実際に買ってみましたが全然使い物になりませんでした。

売れる文章には、最後に人間による手直し、修正が必要です。

■完璧なものを今すぐ使いたい方

今回お渡しするAIは、まだ正式リリース前のものです。

自分用としてはすでに完成していて、実際にこのAIで書いたレターから商品も売れています。

ただ第三者が使っても再現性高く出力できるようにするための最終調整が残っています。

だからこそ、今回はモニターという形で、正式リリース前にお渡しします。

最初から完成品だけを受け取りたい方は、正式リリース後に検討してもらった方がいいと思います。

■セールスライティング自体を学ぶ気がない方

ネット上で商売をする以上、セールスライティングの知識は大なり小なり必要です。

現時点でも、AIは十分な土台を作れます。

でも一言一句そのままで満足できる完璧なレターを自動で生成できるわけではありません。

最後は、あなた自身による手直しが必要です。

そのときに必要になるのが、

セールスライティングの知識です。

だからこそ、今回のAIは解説講座【完全版】とセットにしています。

■他人のレターをコピペで真似するだけで満足な方

最近はXなどでも、文章の丸パクリが問題になって炎上している人を見かけます。

売れているレターを研究すること自体は大事です。

AIを賢く使えば、売れている要素や構成を抜き出して、自分の商品に合わせてモデリングすることもできます。

でも他人の文章をそのまま盗むのは違います。

倫理的にもよくないですし、そもそもあなたの商品やお客さんに合っていない文章を貼り付けても、長くは通用しません。

このAIは、丸パクリをするための道具ではありません。

売れている構造を学び、自分の商品に合わせて使うための道具です。

■楽して稼げる魔法を探している方

楽して稼げる方法は、探せばどこかにあるのかもしれません。

でも少なくとも今回のAIは楽して稼ぐための魔法ではありません。

白紙の画面の前で止まる時間を減らす。

レターの土台作りを効率化する。

何日もかかっていた作業を、数時間の仕上げに変える。

そういう意味では、かなり時短できます。

でも何もしなくても勝手に売上が増えるわけではありません。

楽はできません。


まとめると、

  • AIに丸投げで「ボタン一つで売れるレター」を期待している方
  • ​完璧なものを今すぐ使いたい方
  • セールスライティング自体を学ぶ気がない方
  • ​他人のレターをコピペで真似するだけで満足な方
  • ​楽して稼げる魔法を探している方

このあたりに当てはまる方は、申し訳ないですが今回は他の選択肢を探してください。

反対に、

  • 自分の商品を、ちゃんと自分の手で売りたい方
  • ​セールスライティングを生涯のスキルにしたい方
  • AIに振り回されるのではなく、使い倒す側に立ちたい方
  • ​1本のレターにかける時間を、もっと短くしたい方

こういう方には、心から自信を持っておすすめします。

今後5年、10年のビジネスにおいて、

「あの時、参加しといてよかった」

と振り返ってもらえる選択になるはずです。

予想される質問に
先にお答えしておきます


Q 初心者でも使えますか?

はい、使えます。

初心者の人でも使いやすいように今回GPTs版としてお渡ししますので使い勝手に関しては初心者でも問題はありません。

またセールスレターを修正する知識とスキルを解説講座で学ぶ前提ですが、スキルと知識を習得するのに専門学校のように2年間学ぶ必要もありません。

解説講座の視聴に最低でも4時間ほど時間投資をするだけです。

忙しい方向けの音声もあるので通勤中に音声学習することもできますし、倍速音声も準備してあるので時短することもできます。

学習意欲があれば、初心者でもまったく問題ありません。



Q ChatGPTやClaudeの有料契約は別途必要ですか?

基本的には、有料版の利用をおすすめします。

ChatGPTもClaudeも、無料でも使えます。

ただセールスレターは文章量が大きいです。

無料版だと、途中で制限にかかる可能性があります。

制限に達したら、しばらく待たないといけない。

そうなると、単純に時間がかかります。

一方、有料版であれば、上位のAIモデルを選べます。

出力の質も上がりやすいですし、制限も無料版よりかなり緩くなります。

ここは正直、ケチるところではないと思っています。

お金と時間はトレードオフです。

無料でなんとかやりくりする代わりに、制限に引っかかって待つのか。

それとも、月20ドル前後を払って有料版を使い、売れるレターを作って、その経費を回収するのか。

自分なら、後者を選びます。

もちろん最初は無料で触ってもいいです。

でも本気でセールスレターを書いて商品を売るなら、有料版を使った方が早いです。



Q AIは、参加後いつから使えますか?

現在、自分自身はAIエディタ(cursorやVS code)で「伝家乃宝刀」や「三種乃神器」を使っています。

今回参加される方にAIエディタからの導入となると少しハードルが高くなってしまいます。

そこで初心者の方でも気軽にAIを使えるようにGPTsとしてお渡しする予定です。

そこで自分が実際に使っている環境からGPTsに調整するのに多少時間がかかってしまいます。

参加後1〜2週間でのお届けを予定しています。

なお、プラチナプランの3つのGPTsは、調整が整ったものから順番にお届けします。

その間に、まずは魔法のテンプレート解説講座【完全版】を見て、テンプレートの構成と考え方を先に学習しておいてください。

売れる文章に仕上げる技術が入った状態でAIを使い始めた方が、出てきた文章の良し悪しを見抜きやすくなります。



Q アップデートに追加料金はかかりますか?

もちろん、かかりません。

このAIは、参加者の使用感とフィードバックをもとに、継続的に改良していきます。

そして、改良された最新版は追加料金なしでお渡しし続けます。

買った瞬間が一番新しい売り切り商品とは逆で、あなたの手元のAIは時間が経つほど強くなります。



Q 本当にAIは無料なんですか?何か裏があるのでは?

はい、もちろん裏があります。

今回伝家乃宝刀を無料でお渡しするのは正式リリース前のモニター版だからです。

自分専用のAIとしては完成していますが、第三者が使ったときのズレは、実際に使ってもらわないと見えません。

そのモニター参加のお礼として、本来有料で販売する予定のAIを無料でプレゼントする、という裏があります。

ただし、あなたにお支払いただくのは、あくまで解説講座【完全版】の参加費です。

その解説講座も、今回は期間限定で通常価格70,000円を50,000円に割引してご案内しています。

つまり今回参加することで正式版よりお得に、かつ早く使うことができるということです。



Q 返金保証はありますか?

返金保証はつけていません。

今回のご案内は、モニター版AIの無料プレゼントを含む特別なご提供です。

しかも、解説講座の参加費も期間限定で割引しています。

ですので、返金保証はつけません。

ここははっきりお伝えしておきます。

返金保証がないと怖くて参加できない、という方もいると思います。

その場合は、今回は参加しない方がいいです。

こちらとしても、そういう方は今回の対象として合わないと思っています。

このページを読んで、「正式リリースを待たずに先に使い始めたい」「AI時代のセールスレター制作を先に取りに行きたい」と思える方だけ参加してください。



最後にあなたへ
お伝えしたい事があります

まずは、ここまで読んでくれて本当にありがとうございます。

ここから先は、あなたの判断にお任せしますので、正直に書きます。

  • 返金保証がないと怖い
  • どうせなら完成してからでいい
  • AIでポン出しできるものじゃないと嫌だ

そう感じるなら今回は見送ってください。その判断も全く間違いではありません。

ただ、もしあなたが

「セールスのたびに、毎回しゃべって売る状態から抜けたい」

「白紙のレターを前にして止まる時間を、減らしたい」

「AI時代のセールスレター制作を、正式リリース前に、誰よりも先に触っておきたい」

そう思うのであれば、今回はベストなタイミングです。

正式リリース後、伝家乃宝刀は有料での販売になります。今回モニター参加された方への無料プレゼントは、この期間だけです。

そして、

今回参加された方には、正式リリース後も最新版がそのままアップデートされ続けます。

師匠の教えに「行動力がある人に一番得をさせろ」というマインドセットがあります。

なので、今回の企画で参加された方が一番得をする参加費、サービス内容にしています。

つまり、今が一番お得ということです。

セールスライター歴17年の知識と経験を学習した最新AIをぜひ、受け取ってください。

あなたのご参加をお待ちしております。

rome syomeii

■追伸:

少しだけ、自分の話をさせてください。

自分も最初からセールスレターが書けたわけではありません。

むしろ、まったく書けませんでした。

本を読み、教材を買い、自己流で必死に勉強して、

「これだけ学んだんだから、もう書けるはずだ」

そう思って案件を受けました。

でも、いざ書こうとすると手が止まってしまい、何を書けばいいのか分からない。どの順番で伝えればいいのか分からない。

結局、思うようなものが書けず、納得のいく形で納品することができませんでした。

一度ではありません。

何度も壁にぶつかりました。

クライアントに迷惑をかけ、信頼を失ったこともあります。

。 。 。

自己流ではどうにもできずに、師匠に32万円を払って弟子入りしました。

当時の自分にとって、簡単に出せる金額ではありません。

かなり背伸びをしました。

でも、そのおかげでセールスレターを書くスキルを身につけることができました。

自分でも信じられませんが、初めて書いたセールスレターから今でも商品が売れ続けています。

2010年からずっと、一度も止まっていません。

詐欺に遭い、8桁の金額を失った時。

働き過ぎて過労で倒れた時。

何度もどん底を味わってきましたが、その度に救ってくれたのは、

「商品を売るスキル」というスキルでした。

だからこそ、このスキルを必要な人に届けたいと活動してきました。

しかしです。

セールスライティングは簡単ではありません。

今まで自分にできたのは「書き方を教える」ことだけでした。

テンプレートを渡して、解説して、添削する。

それでも書ける人と書けない人に分かれてしまうものです。

「書けない」の壁を、どうしても越えさせてあげられない人がいる。

そこに、ずっと悔しさがありました。

でも、AIの登場で変わりました。

ゼロから生み出す苦しみを、AIが肩代わりしてくれる。

あなたはAIが作った土台をもとに、違和感がある部分を修正し、言葉に魂を入れ、仕上げをすればいいんです。

つまり、

「ゼロから書けない人」でもセールスレターを完成させることができるようになります。

17年間ずっと壊せなかった壁を、やっと壊せる手段ができたんです。

もし、今あなたが

「勉強しているのに書けない」

「商品はあるのに、売れる文章が作れない」

と感じているなら..

17年かけて積み上げてきた知識と経験を学習させた伝家乃宝刀を受け取ってください。

あなたのご参加をお待ちしております。

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