7年前に起きた実話エピソード
こんばんは、矢崎准です。
今、緊急で音声を撮ってるんですけども、
まずが業務連絡になります。
速習セミナーと秘密のビデオ、
そして、
先日からご案内している
実践マスターコースの
セルフラーニングコースですね。
サポートなしの
コンテンツのみのプランなんですけども、
それが本日いっぱいで募集終了となります。
サポートありの実践マスターコースの方は
サポートできる人数に限りがあるので、
現時点で残り2名までとなりました。
こちらは募集枠が埋まってしまった時点で、
今日の23時59分を待たずに終了となります。
以上が業務連絡になります。
で、
メールでもお伝えしましたように
最後にあなたにどうしても
伝えたいことというものがあって、
音声の方を収録しています。
これは誰にも話していない
元カノとのエピソードなんですけども、
あれはそうですね、
大体7年前のことです。
当時、自分は永住権を持っていた
フィリピンのセブ島に住んでいました。
エメラルドブルーの海と
白い砂浜が地名に広がる南国の楽園です。
パソコン1台で世界中どこでも働ける。
好きな時に好きな場所で
好きな仕事をする。
まさに自分が求めていたライフスタイルです。
そんな時に
当時付き合っていた外国人彼女から
突然の告白があったんですね。
その内容っていうのが、
「中国に出稼ぎに行くことにした」
と、
そう言われたんです。
出稼ぎはいいとしても、
なんで中国?と思いました。
当時はそもそも遠距離恋愛中でしたし、
自分もいろんな国を転々としていたので、
出稼ぎに行くと言われても、
ちょっと引っ越しするみたいな
軽いレベルで考えてたんですね。
でも出稼ぎに行くととしても、
シンガポールとか香港、
今だとドバイとかですかね。
それだったら意味が分かるんですけども、
なんで中国なのか?
って理由を聞いたんです。
その理由っていうのが父親の借金でした。
これちょっと余談なんですけども、
身内の借金や親戚の治療費が必要になって、
家族の誰かが犠牲になって
代わりに仕事をして支払うっていうのは
結構東南アジアではあるあるなんです。
で、
話を戻すと、
当時中国の深圳っていうのは
バブルの絶頂期みたいな感じで
給料が何倍、下手したら何十倍ももらえる
っていう感じだったんです。
それで何年か中国に行って稼いでくる。
そう言われたんですね。
あ、ちなみに夜の仕事ではないです。
ちゃんとした真っ当な仕事です。
で、
問題は借金の総額ですよね。
いくらなのか聞いてみたんですけども、
ズバリ1000万...
とかではなく、
数百万とかのレベルでした。
なので、
それだったらキャッシュで即払えるし、
なんなら自分が代わりに払おうか
っていう提案をしたんです。
今思い返すと
かなり恥ずかしいんですけども、
当時の自分は
結構その貢ぎ癖と言いますか、
ほいほいお金を払ってしまう
っていう悪い癖があって、
この子だけじゃなくても
他にもこの前の彼女にも
生活費を送金してあげたりだとか、
その前の子には大学の費用を払ってあげたり、
古い携帯を使っていた子には
新品のiPhoneを買ってあげたりだとか、
他にもまだまだあるんですけども..
あとはまあ彼女がいない時の
フリーの時なんですけども、
よくマッチングアプリをやってたんですね。
コピーライティングと
覚えたての英語を駆使して
数名の外国人女性と会ってたんですけども、
そこで知り合ったロシアの子には
飛行機代とか全部出して
プーケットに呼んだりとかもしてました。
今思い返すと
ちょっと恥ずかしいんですけど、
まあ、若気の至りです。
で、
そういうことばかりをしていたので、
数百万円とかであれば
代わりに借金の返済をしてあげようかな
って思って提案したわけなんです。
で、
この提案をした時なんですけども、
元カノは即答したんです。
「ノーセンキュー」って。
つまり断られたわけです。
びっくりですよね。
もし、自分が同じ立場だったら
絶対頼るんですけども、
元カノには思いっきり断られました。
しかもこんな風にも言われました。
「気持ちは嬉しいんだけど、
自分の家族のことで
あなたには迷惑はかけられないし、
自分が頑張ればなんとか返せるから
中国に行って頑張る」
って言うんです。
何度か提案してみたんですけども、
毎回答えは同じでした。
本人がそう言うなら
強制はできないので、
本人の意思を尊重しました。
あとそもそも今の時点で
タイとフィリピンで遠距離恋愛中だったので、
タイから中国に場所が変わったとしても、
今とは何も変わらないから大丈夫だと言われました。
たしかに、
一緒に住んでいるわけではなかったので、
その通りだなと逆に説得されました。
で、
彼女が中国に出稼ぎに行ってからも
毎日連絡を取り合っていました。
ビデオ電話をした時も
いつも彼女は元気そうで安心しました。
そんな彼女を見ていると、
中国ってどんなとこなんだろう?
と興味が湧いてきました。
で、
よくよく考えてみると、
韓国や台湾、香港とか、
タイ、マレーシア、シンガポールとか、
他のアジアや東南アジアの国々には
行ったことはあったんですけども、
中国だけは
一度も行ったことがありませんでした。
しかも当時はニュースとかでも、
深圳は未来都市で
イーロンマスクのテスラがあるだとか、
ドローンで有名なDJIがあるとか、
結構耳にしていました。
ネットで検索してみると、
中国では4番目に大きな都市で、
超高層ビルが立ち並んでいる画像が
たくさんあったんです。
彼女が中国に行ってからも
しばらく会っていなかったので、
一度様子を見に行こうと思って、
深圳行きのチケットを予約しました。
で、
初めて降り立った深圳なんですけども、
想像とは全く違う世界が広がってたんですね。
今まで見たことないぐらい超高層ビルが立ってたんです。
電気自動車も走り、
スマホ決済が当たり前だったんです。
スマホ決済っていうと、
日本だったら
今なら当たり前かもしれないんですけども、
深圳では7年前で既に当たり前になってたんです。
お店のお会計で現金を出そうとすると
嫌がられるほどなんです。
空港で結構な金額の現金を
両替してったんですけども、
なかなか使える場所がなかったです。
例えば道端にある屋台ですら
スマホ決済なんですね。
ちょっと失礼なんですけども、
これがあの中国なの?っていう感じです。
東京には10年以上住んでいましたが、
東京よりも未来的な都市だったので
ちょっとショックでした。
とはいえ、
他の国、
例えばバンコクやシンガポールでも
ほんの一部だけ超都会並に発展してる
っていうのはよくあるので、
どうせほんの一部でしょ?と思って
深圳の大きさを調べてみたんです。
そしたら広さは東京と同じで、
人口は東京よりも多かったんです。
タワーマンションも
見たことないぐらい立っていました。
Wikipediaの「世界の超高層ビル一覧」
みたいなのを調べてみたんですけども、
深圳の超高層ビルの多さは世界で2位でした。
ぶっちゃけというと
中国の田舎の都市をイメージしていたので、
実際行ってみて驚いたと言いますか、
少し敗北感がありました。
とはいえ、
ショッピングモールも充実していて、
日本食レストランもたくさんあったので、
これなら彼女も快適に過ごせてるんだろうな
と確信しました。
ただ、文化の違いがすごかったです。
もう初日から洗礼を受けまくりました。
まずGoogleやLINEが規制されていて
普通には使えません。
現地に着いてから知ったんですけども、
VPMっていうのがないと
GoogleやLINEが使えないんです。
たとえ使えるようになっても、
現地の人はGoogleとかを一切使ってないわけです。
なので、
Googleマップ上は
お店があることになってるんですけども、
実際行ってみると全然違うお店があったりと、
情報が全然更新されてないんですね。
現地の人が使っている
地図アプリじゃないと迷子になります。
いえ、実際に迷子になりました。
あと配車アプリですね。
他の国で使えていた
UberとかGrabTaxiっていうのも使えないので、
空港でタクシーを見つけるのも一苦労でした。
空港出てオロオロしてると、
タクシーの運転手の人に声をかけてくれて、
なんとか空港を出発することができたんですけども、
実はそれって普通のタクシーではなくて、
個人の車に見知らぬ人数名と同席する
シェアタクシーというものでした。
で、
一番問題だったのは言葉です。
頑張って喋れるようになった英語が、
ここでは一切通じないんです。
なので、
ホテルに着いて
チェックインするだけでも
1時間以上かかりました。
当時流行っていたポケトークとイリーっていう
翻訳機があるんですけども、
その2つを持っていたんですけども、
全く役に立ちませんでした。
翻訳の精度が悪くて、
全く会話になりませんでした。
そして、このホテルでも事件が勃発しました。
翌朝、いきなりドンドンドンっていう感じで
ドアを叩かれて叩き起こされました。
そして、
「今すぐチェックアウトしてくれ」
って言われたんです。
でも予約もちゃんと数日間分してありました。
そもそもなんで朝から
チェックアウトしなければならないのか
理解不能でした。
特に翻訳機の精度が悪いせいで、
もうお互い言いたいことが
伝わらない状態で最悪な状況でした。
最終的には予約はしてあったんですけども、
急遽軍の偉いさんが通ることになって、
セキュリティのために
ホテルを空にしないといけないということで、
朝一で追い出されてしまったんです。
文化と言葉の壁はすごく大きかったです。
レストランも大変でした。
日本だとレストランのメニューって
写真が付いてるので、
どんなものかイメージできますよね?
中国だとメニューに
写真が載っていないので、
文字だけで料理をイメージして
注文する必要があるんですね。
日本の漢字っていうのは
元々中国から伝わってきているので、
なんとなくは読むことはできたんですけども、
読めるのに意味が分からない
っていうのはものすごくストレスでした。
料理の名前の付け方もなんか変なんです。
例えば、
豚肉の炒め物の四川風ソース
とかだったら
なんとなくわかるじゃないですか?
それが例えば、
ディーサンシエン
っていう料理があるんですけども、
1つ目の文字が土地の地、
2つ目の文字が数字の三、
3つ目の文字が新鮮の鮮、
フレッシュの方ですね。
土地の三つつ新鮮って書いて
地三鮮って読むんですけども、
土地の三つの新鮮なものって何?
って感じですよね。
中国の東北地方の
新鮮な3つの野菜の炒め物
っていう意味らしいんですけども、
翻訳機を使っても
土地の3つの新鮮な物って書いてあって、
もう意味がわかんないんです。
他にもあって、
ショウ・スー・バオツァイ
っていう料理があるんですけども、
翻訳機を使うと
手でちぎったキャベツって出るんです。
意味不明ですよね。
炒め物なのか、
そもそも生のキャベツなのか、
どんな味なのか何もわかりません。
翻訳機を使っても理解不能で、
料理を持ってきてもらうまで
どんな料理かわからない。
大抵の場合は
想像と違う料理が運ばれてきます。
常に翻訳機との格闘です。
しかも翻訳機を使っても
誤訳が多くて全然通じないんです。
2日目にして心が折れました。
彼女は英語は話せたんですけども、
中国語は全く話せませんし、
もちろん漢字文化ではないので
読むことも全くできません。
読むのも話すのも
全て翻訳機に頼る毎日なんですね。
で、
自分は日本人なんで
漢字だったらなんとなくは
想像できるんですけども、
それでもめちゃくちゃストレスだったんです..
彼女は毎日翻訳アプリを使って
1つ1つ確認しながら
中国で生活をしてたんですね。
ビザとか就労許可書を取るために
役所に行く必要があるんですけども、
それも全て翻訳機を使わないと
いけないわけなんですね。
書類関係は全て中国語なので、
理解するのも大変なんです。
そんな状態でした。
で、
最後の極めつけは家だったんですね。
さっきもお話した通り、
中心部は超都会なんですね。
でも彼女は郊外に住んでいました。
元々親の借金返済のために
出稼ぎに来ているので、
都心のタワーマンションには住めません。
しかも深圳は家賃が超高いんです。
そこで現地の人数名と
ルームシェアをしていました。
どんな状況かっていうのは
写真の方載せておくので、
多分写真を見たら、
「ああなるほど...」
って言いたいことが
分かってもらえると思います。
しかも日本人と
ルームシェアをするんだったら、
ルームメイトに気を使ったりとか
あると思うんですけども、
そこは中国なんでアレなわけなんですよ(自粛)
想像してみて欲しいんですけども、
言葉の全く通じない国で
マナーがあまり良くない人たちとの
集団生活です。
外では翻訳アプリを使わないと
コミュニケーションもできなくて、
そんな中で仕事をしています。
唯一くつろげる家に帰ってきても
ルームシェアなので
気が休まるわけではありません。
なので寝るためだけに家に帰って
また仕事に行く。
そんな毎日だったんですね。
しかも自分で作った借金なら、
自業自得なんでしょうがないんですけども、
父親の借金返済のために
こんな辛い生活を我慢していたんです。
で、
テレビ電話をしていた時は
ずっと笑顔だったのに、
実際の彼女の生活を目の当たりにして、
なんとかしてあげたい
って思ったんですね。
でも金銭的なサポートは断られました。
そこで別の形で
何か支えてあげることはできないか、
そう思ったんです。
…。
1つだけありました。
自分も一緒に中国に住んで
支えてあげたらいいんじゃないか、
そう思ったんです。
幸いなことにお金には余裕があったので、
自分が中国に移住すれば
今よりいい場所に住むこともできますし、
良いお店に行けば食事に困ることもありません。
今まで世界各国で点々としてきたので、
サバイバルスキルも
ばっちり身についています。
中国語も漢字に似ているので、
彼女よりも自分の方が理解できて
サポートすることもできます。
そして極めつけは仕事です。
パソコンさえあれば
世界中どこでも仕事ができるので、
中国に移住したとしても
問題はありません。
なので中国で一緒に住むことにしました。
このライフスタイルのおかげで
ほとんどの問題はクリアしていたんですけども、
ただ1つだけ問題がありました..
ビザです。
彼女は就労ビザがあるので
問題なく長期滞在できるんですけども、
自分にはビザがありません。
ちなみに日本人がノービザで、
まあ正確に言えば
観光ビザの自動付与なんですけども、
それで中国に滞在できるのは
最大で2週間までです。
そこで中国の投資ビザを
調べてみたんですけども、
投資額の条件が7500万円。
この金額であれば
例えばオーストラリアや
ニュージーランドの投資条件よりは安いので、
なんとかできそうだったんですけども、
もう1つの条件が期間なんですね。
3年間投資をして
やっと申請できるということだったので、
今すぐには投資ビザは取得できなかったんです。
2週間しか滞在できないんだったら
一緒に住んでサポートすることはできないので、
どうしたらいいのか困っていた時に
秘密の方法を発見したんです。
もし彼女の滞在先が北京や上海だったら
無理だったんですけども、
彼女の滞在先の深圳は香港の隣なんです。
これはちょっと政治的なことなので
濁しますけど、
要は2週間に1回お隣の香港に行けば
観光ビザがリセットされて
また2週間滞在できるんですね。
そこで2週間に1度
香港に行って戻ってくるという、
通称ビザランって言うんですけども、
ビザランを何度もして滞在し続けました。
で、
これも写真載せておくんですけども、
パスポートがすごいことになりました。
香港側っていうのはスタンプはないので、
そうなると中国側の入出国のスタンプで
パスポートがどんどん埋まっていくんです。
パスポートが真っ赤になりました。
特に最初の数回は
ドキドキしまくりました。
だって
定期的に入出国を繰り返す怪しい日本人ですよ?
こんなことをやってたら、
いつか別室送りになるんじゃないかって
すごく怖かったです。
また2週間に1度のペースで
香港に行ってたんですけども、
最初のうちは珍しくて
行くたびに観光を楽しんでいました。
さすがに何度も行くと飽きてしまって、
入国して即出国するみたいな、
滞在時間5分みたいなことになっていました。
そんなこんなで
コロナで国境が封鎖されるまでは
ビザランをして
中国に長期滞在していました。
こんな話をすると、
全く言葉の分からない国で
長期ビザなしで
いきなり移住するなんて、
やってることは
結構激しいかもしれないんですけども、
そんな冒険ができたのも
世界中どこでも仕事ができる、
そんなライフスタイルを
手に入れていたからなんですね。
そして全ての始まりは
13年前にセールスレターの書き方を学ぶと決断した
あの日があったからです。
考えてみて欲しいんですけども、
もしあの時決断していなかったら、
いきなり中国に移住して
彼女を支えることなんてできなかったですし、
父親の夢を叶えることもできませんでした。
両親に親孝行することさえもできませんでした。
もちろん
今のような自由なライフスタイルを
送ることすらできませんでした。
このスキルは
ただお金を稼ぐだけのスキルではないんです。
自分の人生を切り開き、
そして自分が守りたいと思う人の人生を
変えることができる力なんです。
そこで質問です。
あなたにも守りたい人はいますか?
支えたい人はいますか?
親や家族だったり、
恋人、そしてあなた自身。
あなたにも守りたいものがあるんだったら、
スキルを身につけてください。
綺麗事なんて言いません。
お金がなければ大切な人も守れないですし、
お金がなければ十分な時間もないので、
大切な人との時間も作れません。
お金がなければ
働く場所に縛られるんです。
自分はスキルを身につけたことで、
お金の自由、時間の自由、
そして場所の自由を手に入れて、
当時の彼女のために
中国に移住することができました。
あなたは誰か大切な人のために
叶えたい夢はありますか?
自分は父親の夢を叶えることもできました。
両親に恩返しすることもできました。
そして、これからも
何度も何度も両親に恩返しすることができます。
全ては13年前の
あの日の決断がもたらしたことなんです。
で、
こういう話をすると、
「自分でも本当にスキルを習得することって
できるんでしょうか?」
と不安になると思うんです。
その気持ちも分かります。
自分も最初は初心者でした。
セールスレターなんて書いたことはなかったんです。
でも師匠に弟子入りしたことで
全てが変わりました。
あの時必死に努力をしたから、
今現在でも使えるスキルが身についたんです。
そして今、あなたの目の前にも同じチャンスがあります。
いや、もっと言えば
あなたの方が有利な立場にいるんです。
なぜなら
自分が師匠に自己投資をした金額以下で
何年もかけて体系化されたスキルを
手に入れることができるからです。
自分のように
遠回りする必要もないんです。
失敗を繰り返す必要もありません。
もちろん挫折を味わう必要もありません。
あなたは実践マスターコースを通じて
一生もののスキルを身につつけることができます。
今日という日は、
あなたにとって運命の日になるかもしれません。
あなた自身の未来を変える。
その決断ができるのは
他でもないあなただけです。
次はあなたの番です。
実践マスターコースで
あなたにお会いできるのを楽しみにしています。
。。。
こんな長い音声を
ここまで聞いてくれたあなたに、
師匠から学んだ言葉で
1番インパクトがあって
今でも忘れられない言葉を送ります。
「迷う理由が"値段"なら買え。
人生を変えるチャンスは
いつも自分の手が届く、
少しだけ高い場所にある。
背伸びをしてでもチャンスを掴め」
です。
もし、あなたが
今何かに迷っているんだとしたら、
その心の声に耳を傾けてみてください。
「いつか」人生が変わればいいや
と思っていても、
「いつか」なんて
いつまで待ってもやってきません。
あなたの未来を変えるのは、
「いつか」でもないし、
「明日」でもありません。
「今日」
そして、「今、この瞬間」の決断なんです。
あなたの決断をお待ちしております。
最後に、
今回の話に登場した当時の彼女..
元カノがその後どうなったのかをお話しして
終わりにしたいと思います。
元カノは約2年間中国で働き、
父親の借金を全額返済しました。
もちろん自分からの
金銭的な援助は一切受けていません。
元カノは頑張ることで
人生を変えることができました。
さらに親孝行して
両親の自宅を改築してあげたり、
今でも両親に仕送りをしています。
本当に親思いのいい子です。
そんな元カノなんですけども、
何度も「元彼女」と強調しているように
現在は彼氏彼女の関係ではなくなりました..
父親の借金を
全額返済したのちに、
自分の妻になりました。
そんな実話のストーリーでした。
セルフラーニングコースですね。